2011年7月4日

熱中症対策

こんにちは 企画・営業部の藤田です。

北海道も夏本番に近くなってきましたね!

体調管理を万全にする為に、熱中症の対策方法を4つのポイントでまとめてみます。

POINT1 体調を整える

睡眠不足や風邪ぎみなど、体調の悪いときは暑い日中の外出や運動は控えよう。

POINT2 服装に注意

通気性の良い洋服を着て、外出時にはきちんと帽子をかぶろう。

POINT3 こまめに水分補給

「のどが渇いた」と感じたときには、すでにかなりの水分不足になっていることが多いもの。定期的に少しずつ水分を補給しよう。特に夏場は汗と一緒に塩分が失われることを考えると、スポーツドリンクなどを飲むのがオススメだ。

POINT4 年齢も考慮に入れて

体内の機能が発育途中の子どもや、体力が衰えはじめた高齢者は熱中症になりやすい。年齢を意識して、予防を心がけることも大切だ。

上記4ポイントが熱中症にならい為の対策方法です。

話は繋がっていませんが、次にWEBレイアウトの基本となる5つのパターンを書いてみますね。あらためて、自社ホームページのレイアウトを見直すきっかけになる事を願って・・・

1.左袖ナビゲーション型レイアウト
ページの左側にナビゲーションを配置することによって、横書きの文字を縦に並べる事が出来る。したがって、リンク先の数は多いがあまり階層は深くない。

2.上部ナビゲーション型のレイアウト
ページの横幅に制限があるが、サイトの大分類は明快に表現できる上部ナビゲーション型レイアウトは、第1階層での選択肢の少ないサイトに適している。

3.逆L字ナビゲーション型のレイアウト
ページの上部と左側の両方にナビゲーションを配置したレイアウト。

4.ビジュアル型のレイアウト
画面全体をひとつのグラフィックとして作成し、その中の各部分がボタンとして機能するというような、レイアウトに制約のない自由なレイアウト。

5.ブログ形のレイアウト
横方向をふたつか3つに分割し、中央を本文を表示する領域、サイドをナビゲーションなどを配置するレイアウト。

このレイアウトのパターンでいくと弊社は2番と4番を組み合わせた形にあてはまりそうですね。


www.c-advan.co.jp screen capture 2011-7-4-21-11-24

コンテンツの内容とレイアウトをうまく組み合わせて、よりユーザビリティの高いサイトを構築しましょう!
お困りの方は、お気軽にご相談ください。レイアウトのご提案からさせて頂く事も、もちろん可能です。


それでわ、また会いましょう!!